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CLINIC PARTNERSHIP / CORPORATE HEALTHCARE

福利厚生へ入れる前に、
提供できる手順を作る。

日本法人向けに、法人案内、標準手順書、予約、問い合わせ、実施後の連絡を一組で設計します。カラー株式会社が法人窓口と運用を担い、診察・適否判断・説明・実施は連携クリニックが担います。

対象:日本法人の福利厚生・ヘルスケア施策料金:対象人数・提供項目・医療機関条件による個別見積り

人とクリニックと企業をつなぐCOLORの3Dアート
COMPANY / CLINIC / OPERATION

法人向け導入設計対象者・案内・予約・問い合わせ窓口を固定

クリニック標準手順書医療機関の承認範囲で実施・中止・連絡条件を文書化

カスタマーサクセス導入前後の案内と人への引き継ぎを設計

01 / WHEN IT HELPS

商品はあっても導入できない、
三つの不足を埋めます。

ROLE

企業・カラー・クリニックの役割が曖昧

契約、案内、医療判断、実施、フォローの担当を責任表で分けます。

PROCEDURE

問い合わせや対象外対応が担当者任せ

受付、本人確認、引き継ぎ、実施しない条件、緊急時を標準手順書にします。

PRIVACY

法人情報と診療情報が混ざりそう

取得項目、保存先、閲覧権限、保持期間を主体ごとに分けます。

02 / DELIVERABLES

法人担当者が社内で検討できる、
4つの導入物。

01

法人向け導入資料

対象、提供内容、申込方法、料金表示位置、問い合わせ先を一つにまとめます。

02

標準手順書

受付、本人確認、医療機関への引き継ぎ、実施しない条件、緊急時の連絡を医療機関の承認のもとで固定します。

03

予約・問い合わせ導線

法人担当者、利用者、クリニック、カラー株式会社の連絡経路と個人情報の取扱いを分けます。

04

運用記録と見直し

問い合わせ、引き継ぎ、手順逸脱、苦情等を記録し、責任者が改善判断できる形にします。

03 / CANDIDATE LINES

最初の候補は、
分類ごとに別商品として扱う。

名称が似ていても、食品、物販、医療機関で行う自由診療を同じ商品として販売しません。

01

NMN関連商品

原材料、製造元、品質資料、商品分類、表示可能な内容が揃った商品から検討します。

02

NAD関連商品・提供項目

剤形、用途、提供方法を確認し、物販と医療機関による提供を分けて設計します。

03

高濃度ビタミンC

点滴等の医療行為として提供する場合は、クリニックが診察、適否判断、説明、実施を担う別の診療項目として扱います。

04 / RESPONSIBILITY

誰が決め、誰が説明し、
誰が対応するかを先に決める。

  1. 01企業との契約窓口

    カラー株式会社が導入条件と運用範囲を整理。

  2. 02医療上の判断

    連携クリニックが診察、適否判断、説明、実施を担当。

  3. 03商品と品質資料

    製造・供給事業者が仕様、品質、ロット等の正本を提示。

  4. 04案内と引き継ぎ

    カラー株式会社がWeb、問い合わせ、記録の運用を設計。

05 / PRICE

個別見積り

法人導入設計と、医療機関が提供する診療・商品費用を分けて提示します。

  • 見積り要素対象法人・人数、候補商品・診療項目、連携医療機関、標準手順書、予約・問い合わせ、対応言語
  • 費用の分離カラー株式会社の導入・運用費と、医療機関・供給事業者の費用を契約主体ごとに表示
  • 開始時期商品分類、品質資料、医療機関の採用、手順書、個人情報、料金の承認後に工程表で提示
06 / FAQ

法人導入前によく確認すること。

カラー株式会社が診察や治療を行いますか。

行いません。カラー株式会社は法人窓口と運用設計を担い、診察、適否判断、医療上の説明、実施は連携クリニックが担います。

候補商品はすぐ法人へ提供できますか。

商品・診療項目ごとに、分類、品質資料、供給契約、医療機関の採用判断、料金、必要表示が揃ってから提供条件を確定します。

標準手順書には何が含まれますか。

受付、本人確認、医療機関への引き継ぎ、実施しない条件、緊急時連絡、苦情、記録、版管理を含みます。医学的な内容は連携クリニック承認の別紙を正本にします。

MEDICAL / PRODUCT GATE

ここに記載した名称は提供候補です。販売・診療の開始、効能、対象者、投与・摂取方法を示すものではありません。各商品・診療項目は、分類、供給契約、品質資料、医療機関の採用判断、必要表示、価格、公開承認が揃った後に個別ページへ掲載します。

法人へ届けたい内容と、クリニックの役割を決める。

候補商品・診療項目、対象法人、想定人数、連携医療機関、現在の品質資料をお知らせください。

法人導入に必要な項目を整理する ↗