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投稿を増やす前に、
問い合わせまでの道を作る。

リールで知ってもらい、動画で納得をつくり、LPから電話や問い合わせへ。誰に何を届け、どこで行動が生まれたかまで確認できる集客導線を、カラー株式会社が一組で制作します。

料金:LP・動画本数・撮影・計測範囲による個別見積り開始時期:商品と主CTA確定後に工程を提示

人へ届く体験の広がりを表すCOLORの3Dアート
MESSAGE → ACTION → LEARNING

LP制作誰のどの困りごとを扱うかを1ページに固定

動画・リール制作長尺と短尺を役割分担し、同じCTAへ接続

反響確認公開面・制作物・CTA・最終反響を同じIDで追跡

01 / WHEN IT HELPS

作っているのに増えない、
三つの分断をつなぎます。

MESSAGE

動画ごとに言っていることが違う

一つの対象者、一つの困りごと、一つの提供価値へ揃えます。

LANDING

見られても、次に何をすればよいか分からない

LPで受け取れる内容と主CTAを5秒で理解できる形にします。

ATTRIBUTION

電話や問い合わせが、どの投稿から来たか分からない

公開面から最終反響まで同じIDで追える仕様を作ります。

02 / DELIVERABLES

集客を始めるための、
4つの制作物。

固有の制作ツール名ではなく、実際に納品する内容でご案内します。

01

成約から逆算したLP

対象者、困りごと、受け取るもの、主CTAを一つに絞ります。

02

理解を深める動画

サービス説明、導入イメージ、よくある疑問を、次の行動につながる構成で制作します。

03

出会いを増やすリール動画

短い時間で困りごとと提供価値が伝わる縦型動画を、継続しやすい型で制作します。

04

電話・問い合わせの反響確認

公開面、クリエイティブ、CTA、最終反響を同じIDで管理します。

03 / FLOW

一本の導線を公開し、
数字を次の制作へ戻す。

  1. 01商品と主CTAを一つにする

    誰の何を扱い、どの行動へ案内するかを固定。

  2. 02受け皿のLPを作る

    リールや広告から来た人が迷わないページを制作。

  3. 03動画とリールを届ける

    同じ提供価値を、視聴場面に合う長さで発信。

  4. 04反響を次へ戻す

    計測不能と成果ゼロを分け、次の訴求へ反映。

04 / PRICE

個別見積り

最初の1商品・1LP・1主CTAを基準に、必要な制作物だけを組みます。

  • 見積り要素LPのページ数、撮影有無、説明動画・リール本数、出演・素材、対応言語、計測範囲
  • 別途発生し得る費用広告出稿、出演者、スタジオ、外部素材、配信・計測サービス
  • 開始時期商品、対象者、主CTA、使用できる根拠・素材が揃った後に工程表で提示
05 / FAQ

制作を始める前に決めること。

LPだけ、リールだけでも依頼できますか。

可能です。ただし、単体制作でも「誰をどのCTAへ案内するか」を最初に固定し、既存の受け皿とのつながりを確認します。

広告運用も含まれますか。

広告出稿は制作と分けて見積ります。広告費、配信アカウント、承認権限、停止条件を確認してから接続します。

成果はどの数字で見ますか。

公開面ごとの露出、CTAクリック、電話・フォーム等の最終反響を分けて見ます。未公開、計測不能、期間未了を成果ゼロとして扱いません。

MEASUREMENT RULE

計測は、プライバシー方針、同意、取得範囲、保存先、保持期間が決まった後に接続します。成果数値は未計測のため掲載しません。

まず届けたい商品と、増やしたい行動を一つ。

現在のLP、動画、SNS、電話、問い合わせ導線を確認し、最初に作る一組をご提案します。

最初の集客導線を設計する ↗